車手放すなら、まずは無料見積りを

 

車を手放す前に一番注意したいのが、
近くのディーラーや買取店で査定をして
売ることです。
実は、この方法だと安く買い取られてしまいます。

 

車を高く売るには、複数の買取店に
一括で見積もりをしてもらうことです。
その中で一番高い値段をつけた買取店に
売りに出せばいいからです。

 

スマホやパソコンから1分程度の記入で終わりますし、
無料です。
すでに車を手放すことを決めている方は、ぜひ試してみては
いかがでしょうか。

 


 

車を手放すメリット・注意点

車を手放すメリットってあるの?口コミまとめ

 

「車を手放した方が良いのではないか」
と思う事ってありませんか。
お金もかかるし本当に必要なのかと疑問に思ったりしますよね。

 

しかし、車を今まで乗っていて便利なのを知ってるので、
手放してしまうと不便な思いをする気もします。

 

実際に車を手放した人は、どう思っているのでしょうか。

 

口コミを紹介します。

 

 

経費が削減できた

 

まだ車を保有していたら、

車検に10万近くかかっていたと思うと、
本当に手放して良かったと思います。

 

お金は貯まります。

車を手放したのですからね。
年間維持費分がまるまる貯まります。
結構大きな額が貯まりますよ。

 

やはりマイカーを手放すと、

車検やらガソリン代やらの維持費がかからない上、
バス通勤だと会社から100パーセント
補助出るので本当に交通費はかかりません。
あと、関連して次の車検どうしよー?とか、
車について頭を悩ませたり判断を下す、
という精神的な負担も減ったのも大きいです。

 

このように車を手放すメリットとして大きいのは、
維持費がかからなくなるという事ではないでしょうか。

 

維持費がかからなくなることで、
今まで車に掛けていたお金を、
自分の趣味や老後のため、
子供のために使えるようになるようです。

 

また、普段は車に乗らず、
どうしても車が必要になった時だけ、
カーシェアリングを活用している人もいます。

 

 

健康的になった

 

家からバス停は近いのですが、

職場の最寄りバス停は遠く、
2キロ近く歩かなくてはなりません。
ずっと自律神経失調症気味で、
医者にも運動するよう言われていたのですが、
そんな機会はなく。
いやでも毎日歩くようになってから
低血圧も治りましたし、
体のダルさもありません。

 

バス停も徒歩1分くらいですが、

車だと徒歩3秒よ。
ついでに下りてからも、
徒歩5分くらいかかるところ、
車だと徒歩30秒よ。
この違い、
積み重ねるとけっこう大きい。

 

車が無いと自然と歩くようになるようです。

 

確かに、車があると
近場の買い物でも車で
出かけてしまいますよね。

 

車を手放す事で、運動不足が解消され、
体の調子が良くなったと実感されている方が多いようです。

 

 

車を手放すとお金がたまり健康に

 

車を手放すとお金がたまり、
歩くことにより健康的になる

というようなメリットがあるようですね。

 

本当に必要でないのなら
手放す事もありだと思います。

 

 

まずは愛車の価値を調べたい!という方は、
以下のサイトで無料で知ることができますよ。
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※カーセンサーはリクルートが運営する車一括査定サイトです。

 

 


車を手放す手続きをまとめてみた。

 

車を手放すのに、どのような手続きをしたら良いのか
なかなか分かりづらいですよね。

 

そこで、車を手放す際の手続きについて紹介します。

 

必要書類

 

車を手放す際に必要な書類から説明します。

 

まず、登録自動車(普通車)と届け出車(軽自動車)とでは
必要な書類は違いますので、間違えないようにしましょう。

 

登録自動車(普通車)

 

基本的に登録自動車の場合は、

  • 実印
  • 印鑑証明
  • 車検証
  • ナンバープレート
  • 申請書
  • 手数料納付書

です。

 

稀に結婚前や引っ越し前の住所のまま
乗られている方がいますが、戸籍抄本や住民票が
別途必要になる事がありますので、ご注意ください。

 

届け出車(軽自動車)

 

届け出車の場合は、

  • 実印(認め印でも可)
  • 車検証
  • ナンバープレート
  • 軽自動車税申告書

が必要です。

 

 

この必要書類を揃えて、
登録自動車であれば陸運支局、
届け出車であれば、軽自動車検査協会に提出すると
手続きは完了となります。
ただし、これはナンバーを返却するのみで、
車の解体はできません。

 

 

解体をする場合は

 

車の解体をする場合には、登録を抹消した後、
解体の届けが必要です。

 

必要書類は、

  • リサイクル番号
  • 一時抹消登録証明書
  • 委任状
  • 住民票
  • 解体届書
  • 手数料納付書

です。

 

届け出車はリサイクル番号と解体届書のみで大丈夫です。

 

しかし、一度登録を抹消をしていますので、
解体屋までの自走はこのままではできません。

 

そこで、警察署へ出向き臨時のナンバーを発行してもらい
解体屋に運びましょう。

 

 

自分でするより簡単

 

このように手放す際に
自分で手続きをしようとすると、
書類は沢山ありますし、手続きも面倒
です。

 

しかし、ディーラーなどに依頼すると、
1万円から3万円ほどの手数料
を取られてしまいます。

 

そこで利用するべきなのが、買取業者です。

 

買い取り業者に売却すれば、
書類続きなど全て代行してくれますし、
手数料なども取られる事はありません。

 

自分でするよりも簡単で、
ディーラーに頼むよりお金がかからないので
手放す際に買取業者に依頼するのが断然お得です。

 

最近では、直接、買取業者に足を運ぶのではなく、
ネッので一括査定を利用する人が多いです。

 

一括査定を利用すれば、
あなたの車を一番高く買い取ってくれる業者が一発でわかるので便利ですよ。
利用は無料です。

 

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車を手放すとき自動車保険はどうすればいいの?

 

さて、ここからは車を手放す際の注意点を
解説していきます。

 

車に乗る方の暗黙の了解として
任意保険の加入というのがありますよね。

 

手放した後、
任意保険はどのようにしたらいいのでしょうか。

 

買い替えによる手放し

 

手放すパターンとして
一番多いのが買い替えではないでしょうか。

 

買い替えの場合は、納車まで乗っておくことができますし、
納車後に買い取りに出すという方法をとる事が多いですよね。

 

その場合は、納車日に合わせて、
保険代理店へ車両入替の依頼をしてください。

 

やり方としては3つほどあります。

 

1つ目は、車検証ができた時点で、
新しい車の車検証を
車会社から保険代理店にFAXをしてもらう方法です。

 

この方法ならば、納車時には新しい車に
保険が掛かった状態になっていますので
安心して乗る事ができますよね。

 

2つ目は、納車後に乗る前に
電話で車両入れ替えをする方法です。

 

ちょっと面倒くさいですが、
自分でするため確実性はあります。

 

3つ目は納車後に、
代理店へ出向き車両入れ替えするという方法ですが、
この方法は代理店へ行くまでに事故にあった場合には
無保険扱いとなってしまう可能性があるため、おすすめはしません。

 

このように、
納車のタイミングで車を手放す場合には簡単ですが、
そのほかの場合はどうでしょうか。

 

車には乗らず廃車

 

これは買い替えではなく、
完全に廃車する場合です。

 

この場合には、代理店にて解約の手続きをする事で、
すんなり解約ができます。

 

保険会社によっては、
解約後も数年から数十年間は解約時の等級で
復活させることができる場合もありますので、
その場合にはしっかり説明を聞き、
将来的に車が必要になった場合に
等級を復活できるようにしておきましょう。

 

納車前に手放す

 

納車前に車検が切れてしまったり、
買い取り業者に売ってしまった場合です。
この場合には代理店に、車が一定期間ない旨を伝えて、
休止の手続きをする事で不要な保険料を支払う必要がなくなります。

 

しかし、何度も手続きをするのが面倒だとの理由から
休止の手続きをされない方が多いようです。

 

保険の手続きを適切に行って経費削減

 

車は乗るだけで経費が掛かります。

 

しかし、手放す際に適切に
保険の手続きをするだけで、ほんの少しですが
必要経費を削減する事ができるのです。

 

乗っていない期間の保険料は
まさに無駄と言えるかと思いますので、
保険の手続きはしっかりやっていきましょう。


ローンが残っている車を手放す際の注意点

 

続いて、ローンが残っている車を手放す際の注意点です。

 

車を購入した際に、
支払いをどのようにされたでしょうか。

 

最近は色々な買い方があり、
様々な支払方法で購入できるようになりました。

 

しかし、残クレなど様々な買い方が増えた中
本質的な事はあまり変わっていないように思います。

 

例えば、ローンを組むとなると、
よほど支払い情報の良い方でない限りは、
クレジット会社が所有権を取ってしまいますよね。

 

この所有権が車を手放す時に
とても厄介なものだという事を
理解されている方はどれくらいいますでしょうか。

 

手放す際にクレジットが残っている

 

基本的にクレジットの支払いが終わると、
所有権を抜くことができるのですが、
クレジット支払い期間中であれば、所有権を抜くことはできません。

 

所有権を抜くことができないとなると、
名義変更などをする事も出来ないという事になっています。

 

しかし、中には例外もあり、事故で全損した場合などは
誓約書を書く事で廃車をする事も可能にはなっています。

 

クレジットが残った状態で
車を手放す際の注意点を紹介しましょう。

 

 

所有権が抜けないと名義変更ができませんので、
買い取りに出すのが難しいです。

 

たとえ買い取ってもらえたとしても、
所有権解除の書類が揃うまでは、
買い取り業者から車の代金を
振り込んでもらえないなんて事もあるのです。

 

しかし、クレジットが残っているけれど、
車を買い替えたいと思われる方もいらっしゃいますよね。

 

そう、クレジットが残っていても
車を買い替える方法は存在します。

 

クレジットが残っていたら

 

例外として、車屋での下取りの場合は、
クレジットが残っていても車を手放すことが可能
です。

 

買い取り会社は、買い取りをして代金を払っても
本当に一括をするという確信が持てない為支払いを拒むのです。

 

しかし、車会社の場合は、残債分を下取り額と相殺させて
新たにクレジットを組んで購入してもらう事で、
クレジット会社から直接車代が自社に振り込まれ、
車会社から一括の手続きが可能なため、
下取りをしても安心して引き取ってくれるのです。

 

しかし、ここで注意しなければいけないのは、
クレジット残債よりも下取り額が安い場合は、
その差額を本来のクレジットに上乗せをした
オーバーローンを組まされてしまう可能性があるのです。

 

基本的にオーバーローンの場合は、
コンプライアンスに違反する場合がありますので
一度確認をした方が良いかもしれません。

 

所有権の有無に注意

 

このようにクレジット会社に所有権がある場合には、
名義変更ができないのはもちろん、
ディーラー等では良いカモのように
オーバーローンを組まされる可能性がありますので、
十分に注意する事が大切です。

 


車を手放すタイミング!税金で有利なのは・・・

 

最後に、車を手放すタイミングです。

 

 

車を手放すのは
いつでも同じだと思っていませんか。

 

実は車を手放すには
最適なタイミングがあったのです。

 

車を手放すのは新年度を迎える前

 

車を手放すのに
最適なタイミングというのは、
新年度を迎える前の3月が最適といえるでしょう。

 

なぜ、3月かと言いますと、4月になってしまうと、
1年分の税金が掛かってしまいます。

 

登録自動車(普通車)であれば月割りでの返還がありますので
損をしたという感覚はないかと思います。
しかし、届け出車(軽自動車)の場合だと、
月割りの返還はありませんので4月に手放すと1年分の
税金を払わなければいけません。

 

そこで3月に手放せば、
納めた税金分フルに1年間乗ることができ、
次年度分の税金は払う必要もなくなります。
車を手放すのに最も適したタイミングは3月なのです。

 

3月ならばいつでも良いわけではない。

 

車を手放すタイミングとして
最も適しているのは3月とお話ししましたが、
3月であればいつでも良いわけではありません。

 

なぜかというと、
3月は車の買い換えなどで、陸運局が込み合います。

 

そのため、3月末ギリギリに手放してしまうと、
抹消や名義変更といった手続きが間に合わず4月になってしまい
結果1年分の税金を払う事になってしまいます。

 

そうならないためにも
3月13日頃をオススメします。

 

なぜ13日かというと、
例えば車を売却や下取りで手放す場合に、
引き取った業者は14日以内に
名義変更等の手続きをしなくてはならないとなっているからです。

 

逆に言うと、
14日以内に名義変更をしたら良いわけですので、
仮に20日に引き取った場合には4月3日に手続きをすると、
税金は引き取った業者でなく、
あなたに支払いの義務が発生してしまうのです。

 

このような事から、
3月でも13日までに手放すことをおすすめします。

 

車を手放す最適なタイミングは

 

結論として、
車を手放すのに最適なタイミングは
3月13日までといえます。

 

これを、参考に皆さんも損をしないように
車を手放されてみてくださいね。

 


一括査定の体験談

 

スバルインプレッサを一括査定で売却

半年ほど前に、スバルのインプレッサ(2012年式)をネットの一括査定にて売却しました。

 

一括査定のまとめサイトから住所から店舗が近い順に5〜6社を選択し、メールを送信。
直ぐに返信のあった会社があった一方で、2〜3日後に送られてくる会社もありと反応はいろいろ。
その中から、返信メールの内容が丁寧な会社から順に3社選択し、
電話連絡することに。こちらも一括査定は初めてだったので段取りの事などを質問していると、
「車の保管場所で査定を希望でしたら、選んだ会社全部同じ時間に約束して、
同時に査定してもらうと良い」というアドバイス。理由を聞くと
「その方が査定が買い取り会社同士の駆け引きとかあって、査定額が高く出ることもある。」との事。
少し不安を覚えながらも、それぞれの会社に3社同時査定の旨を伝えて査定日時を設定。

 

いよいよ査定の時。3社の担当の方たちがいろいろな角度からチェックして、
何やらメモを取っている。時間にして30分ほどするとそれぞれ車から離れて、
皆さんがヒソヒソと電話をし始めました。会社と査定額の相談をしているようです。
しばらくして車の前に集合すると、「担当者がそれぞれ名刺の裏に査定額を書いて同時に差出し、
査定額の一番高い会社に買い取るという事でいいですか。」との事。
了承して名刺を3枚受取り裏面を確認すると、差は2万円以内。
一番高い会社に80万円で買取の契約をしました。

 

一括査定のサイトの登録から買取契約まで1週間程度、入金まで2週間ほどだったと思います。
途中何のトラブルもなく、スムースな取引でした。

 

一括査定してハリアーを売りました

2010年8月頃に250万で購入したトヨタのハリアー240gブラック。
中古車でしたが割と新しめでした。車の維持費が家計を圧迫していたので、
2014年5月頃に思い切って売却しました。
某買い取り業者にて1,177,700円で売れました。その時の体験談をお話しします。

 

車を売るのは初めてでしたので買い取り業者の知識もなく、
とりあえずネットで一括査定をしてみようと思い、とあるサイトで一括見積の依頼を行いました。
するとすぐに数社から連絡がきて、その内三社に出張査定に来てもらう事になりました。
一日で済むようにどの業者も時間をずらして同じ日に予約をとりました。
査定当日は順番に業者に査定をしてもらい、最終的には二社の営業担当者同士で価格交渉が始まり、
一番高い価格を提示してきた業者に決めました。

 

一括査定をしてみて思った事は、一度に複数の業者に連絡がいくので手間が省け、
業者間で勝手に競争してくれてその分高く売る事ができたのではないかと感じました。
最後の二社の営業担当者同士で話し合ったり上司に相談したり等、両者ともかなり粘っていたので、
一括査定をしたおかげで直接業者同士で競争しているのを目の当たりにできました。

 

一括査定申し込み後はすぐに複数の業者から何度も電話がかかってきますが、
こちらで業者さえ決めてしまえば後はスムーズでした。
申し込みの二日後に出張査定、その一週間後には車引き渡しでしたので、
一括査定をしたからといって時間がかかる訳でもなく、
思っていたよりは高く売る事ができたので、結果一括査定を行って良かったと思っています。

 

買取価格がこんなに違うのかと驚愕

新車(アクア)を購入したのですが、前に乗っていた日産のマーチをどうするのかを考えました。
そのまま下取りにだしても良かったのですが、
友人から「下取りは安い」という話を聞き、躊躇しておりました。

 

そんな時にラジオから一括査定サイトの広告が流れてきました。
実は1社だけ中古車買い取り店に伺ったのですが、
買取価格が安く、かといって他の所にまた査定に行くのも面倒くさいと感じていた時でした。
一括査定を頼んだのは「カーセンサー」というサイトです。
入力項目もそれほど多くは無く、後は待つだけです。
そして3日ほどしたとき、なんと9社から見積もりが届いたのです。
ほとんどがメールでの査定結果でしたね。
驚いたのはその買取価格の違いです。
安い所と高い所で10万円くらいの差がありました。
このような一括査定サイトだとその結果が一目両全なのがとても便利でした。

 

当然、一番高く査定価格を提示されたところに売却することにしました。
「カーセンサー」を通しているので、取引もスムーズに進むことが出来ました。
売却価格は20万円で、新車にオプションを追加することが出来ました。
一括査定サイトでだいぶ財布が助かり、ラッキーでしたね。

 

ネットで車の一括査定をして良かったと思った点

私がネットで車の一括査定をやってもらって良かったと思ったのは、
そのおかげで思った以上に高値で車が売れたというのがあったからでした。
もし一括査定をしてもらってなかったら、そこら辺の中古車販売業者に買い取って
もらって安値で買い取ってもらっていたと思うので、
そう思うとかなりお得に買い取ってもらったと思っています。

 

というのもネットで一括査定をしてもらう前に近所の中古車販売店で
査定をしてもらっていたのですが、全く納得できる金額でなかったのです。
プロが査定した金額がその車の相場の金額とも思っていたので、
その金額で買い取ってもらうしか最初はないと思っていました。

 

ですがネットで車の一括査定をしてもらった方が良いという家族の助言もあって
一応の意味で一括査定をしてもらったら良いという事で査定してもらました。

 

その結果近所の中古車販売店の買取金額よりもずっと高い金額で
買い取ってもらう事ができました。確かに店によっては安い査定になる事も
ありましたが、店によって、その金額もかなり変わってくるというのが分かりました。
店によってはすぐに仕入れたいと思っている車であったり
また在庫が潤沢にあって欲しくないと思っている事もあるので、
いろんな店の査定を受けるのが良い事を知りました。

 

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